停電への備えを考え、災害時にも電気が使える太陽光+蓄電池を導入
千葉県大網白里市 N様邸|長州産業 太陽光発電5.4kW+長州産業 蓄電池12.7kWh 全負荷
導入前のお悩み・ご要望
地震や台風で停電したという話を聞くことが増えて、うちも何か備えておいたほうがいいかな、と考えるようになりました。特に冷蔵庫が止まってしまうのは困るので、停電してもある程度電気が使えるようにしておきたかったです。
ご提案
災害時の電力確保を重視されていたため、太陽光発電と蓄電池を組み合わせ、停電時にもご自宅で電気を使えるようなプランをご提案しました。普段は太陽光で発電した電気を生活に活用し、万が一の際には蓄電池の電気を使えるよう、使い方も含めてご説明しました。
施工写真

太陽光発電システム

蓄電池ユニット
施工後のお客様の声
以前から停電が少し心配だったので、これでいざというときも安心できそうです。普段から太陽光の電気を使えるのも良いですね。蓄電池の使い方についても丁寧に説明してもらえたので、これなら私たちでも安心して使えそうです。
担当から
災害時の備えを第一に考えてご相談いただいたN様。停電時にどのくらい電気を使いたいのかを一緒に整理し、必要な設備や使い方について分かりやすくご説明しました。普段の電気代対策だけでなく、「もしものときの安心」につながる設備として、長く活用していただければと思います。